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企業の歴史は大豆関連食品の歴史です。
 
 
大正12年6月

創業者越桐弥太郎、金沢市田丸町において、冷凍業及び一夜凍豆腐の製造をはじめる。

昭和4年9月 冷蔵庫内において人工凍豆腐の製造に成功し、“日の丸豆腐”として販売する。
昭和10年12月 現在地に凍豆腐製造専門の越桐冷凍食品工場を建設し、“羽二重豆腐”として関西市場に売り出す。
昭和28年1月 越桐冷凍食品株式会社を設立、越桐弥太郎社長に就任する。(払込資本1,000万円)
昭和31年2月 羽二重豆腐株式会社に社名変更する。
昭和32年7月 創業者越桐弥太郎死去し、越桐芳一社長が就任する。
昭和32年9月 工場設備更新し、凍豆腐の生産能力を倍加する。
昭和39年2月 増資払込額を2,000万円とする。
昭和41年12月 凍豆腐についてJASマーク工場の認定を受ける。
昭和43年2月 高松宮宣仁親王殿下、本社工場ご視察にお成り下さる。
増資払込額を4,000万円とする。
昭和45年7月 日本冷凍食品協会規定認定工場となる。
昭和49年12月 食品研究室を新築して、食品開発研究の業務拡大をはかる。
昭和53年2月 凍豆腐の新膨軟剤を開発して、膨軟加工設備を増設する。
味だし付羽二重こうや豆腐の開発生産を始める。
昭和57年7月 日本医療食協会認定工場となり、医療食生産を始める。
昭和58年10月 冷凍食品工場を改築し新鋭設備の導入により生産を拡大する。
昭和60年9月 凍豆腐製造の分配、圧密装置、型枠等を新規に導入する。
昭和63年9月 社長 越桐芳一、社団法人・石川県食品協会会長に就任する。
平成5年9月 豆腐加工品がんもの新鋭設備の導入により生産を増強する。
平成6年8月 品質管理室を設置し、品質・安全性を強化する。
平成7年5月 高温凝集法により生豆腐製造の改善と生産効率を向上する。
平成8年4月 社長 越桐芳一死去し、越桐葉子社長に就任する。
平成8年9月 高温加圧殺菌装置(レトルト方式)を新規導入し、寿し芯を主体とした味つけ品の製造を始める。
平成9年10月 冷凍豆腐自動切断整列ライン設備の導入により、生産の省力化・効率化をはかる。
平成10年3月 凍り豆腐(こうや豆腐)石川県ふるさと食品に認定される。
平成12年11月 食品衛生管理の徹底をはかるためHACCP推進委員会を発足する。
平成13年4月 越桐葉子社長が会長に昇任し、藤原英二が社長に就任する。
平成13年9月 がんも包装ライン2系列化工事が完成する。
平成14年8月 旧がんも工場を整備し、味付・包装工場が完成する。
   
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羽二重豆腐株式会社
本社:石川県金沢市西金沢2丁目162
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