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大正12年、冷凍業・凍り豆腐製造業をスタートした私たちは、近代化新鋭設備による工場を新設し、大量生産化・高品質化に取り組んで参りました。
各種食品の製造工程はニューテクノロジープロセス、最新鋭設備ラインを積極的に導入することで、自動化・省力化を推進し、生産性を高めています。
将来の事業計画の根幹として、基本的には大豆を使った健康志向型食品づくりを目指し、凍豆腐やがんもだけでなく、より豊かな商品ラインナップを揃えるために、研究開発を充実させてまいります。


商品構成

1カ月に約40トンの大豆を使用。凍豆腐は1日に2万個、冷凍食品は1日4万食(60グラム換算)を生産。また、がんも生産は15万個(25グラム換算)となっています。
 
 
設備能力
区分 能力 参考
冷 凍 日産凍結処理能力 30t F級付属倉庫
冷 蔵  冷凍収容噸 1,600t  
凍豆腐 日産豆腐製造能力 5t  
冷凍食品  〃 供給量   5t  
がんもどき  〃 供給量   6t  

主要設備概要
凍豆腐製造設備:
 豆乳製造設備/圧密装置/凍結冷蔵設備/
 冷凍豆腐自動切断整列ライン設備
冷凍食品製造設備:
 調味装置/連続成型機/成型コンベヤライン/
 加熱装置/冷凍装置/擂潰機/カッター他/
 高温加圧殺菌装置(レトルト方式)/金属探知機
がんも製造設備 :
 冷蔵室/サイレントカッター/搬送ポンプ/
 成型機/自動フライヤー装置/金属探知機/
 急速凍結装置/自動包装装置/オートチェッカ
公害防止排水処理設備:活性汚泥法処理装置一式


検品工程


衛生検査


商品開発

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羽二重豆腐株式会社
本社:石川県金沢市西金沢2丁目162
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